今日は雨上がりのコンディションの中、ランを行いました。
路面が濡れている箇所が多く、ライドも検討しましたが、安全面を最優先してランのみに集中。
体調や路面状況を判断しながら、
「無理をしない」「疲労を残さない」ことを意識した判断ランになりました。

🟦 ■ 本日のランデータ
| 項目 | 記録 |
|---|---|
| 距離 | 17.02 km |
| 時間 | 1時間33分 |
| 平均ペース | 5’29 / km |
| 平均心拍 | 144 bpm |
| コース | 羽根倉橋 → 治水橋 → 秋ヶ瀬公園 |
| 天気 | 雨上がり・曇り |
| 気温 | 8℃ (体感は寒く感じる) |
| 路面状況 | 一部濡れあり |
🟦 ■ 今日の判断ポイント
本来であればラン後にライドも検討していましたが、
路面状況を考慮してライドは中止。
特に滑りやすいと感じたのは、
- マンホール
- グレーチング
- 「横断注意」などの白文字
- 橋の継ぎ目の金属部分
ラン・ライドともにリスクがある状況だったため、
安全第一でランのみに集中する判断 としました。
🟦 ■ ラン中の体の感覚
- 走り始めは体が冷えている感覚
- 右足ふくらはぎ下部に軽い張り
ただし、
- 中盤以降は血流が上がり
- 張りは次第に気にならなくなり
- 動きもスムーズに
全体として疲労感はほとんどなく、
気持ちよく走り切ることができました。
🟦 ■ ペース・強度について
ライドを中止した分、
ラン終盤のみ少しペースを上げてフィニッシュ。
ただし、
- 明日からの仕事への影響
- 翌日に疲労を残さないこと
を考慮し、追い込みすぎない強度 を意識。
コンディション重視の、余裕を残したランとしました。
🟦 ■ 今日の気づき・学び
- 路面状況を踏まえた判断ができた
- ふくらはぎの張りにも冷静に対応できた
- 無理をしないことで、結果的に気持ちよく終えられた
- 判断力もトレーニングの一部だと再確認
🟦 ■ 今日のまとめ
- 雨上がりは「安全第一」の判断が最優先
- 無理せず走ることで心身ともにリフレッシュできた
- 疲労を残さない走りが、翌日の安定につながる
📌 次回のポイント
- 天候次第で帰宅ランを検討
- 今日の疲労感はほぼなし
- 脚の状態を見ながら柔軟に判断


コメント