🏃‍♂️雨上がりの判断ラン|安全第一で疲労を残さない1本(2025/12/14)

Run

今日は雨上がりのコンディションの中、ランを行いました。
路面が濡れている箇所が多く、ライドも検討しましたが、安全面を最優先してランのみに集中。

体調や路面状況を判断しながら、
「無理をしない」「疲労を残さない」ことを意識した判断ランになりました。


🟦 ■ 本日のランデータ

項目記録
距離17.02 km
時間1時間33分
平均ペース5’29 / km
平均心拍144 bpm
コース羽根倉橋 → 治水橋 → 秋ヶ瀬公園
天気雨上がり・曇り
気温8℃ (体感は寒く感じる)
路面状況一部濡れあり

🟦 ■ 今日の判断ポイント

本来であればラン後にライドも検討していましたが、
路面状況を考慮してライドは中止。

特に滑りやすいと感じたのは、

  • マンホール
  • グレーチング
  • 「横断注意」などの白文字
  • 橋の継ぎ目の金属部分

ラン・ライドともにリスクがある状況だったため、
安全第一でランのみに集中する判断 としました。


🟦 ■ ラン中の体の感覚

  • 走り始めは体が冷えている感覚
  • 右足ふくらはぎ下部に軽い張り

ただし、

  • 中盤以降は血流が上がり
  • 張りは次第に気にならなくなり
  • 動きもスムーズに

全体として疲労感はほとんどなく、
気持ちよく走り切ることができました。


🟦 ■ ペース・強度について

ライドを中止した分、
ラン終盤のみ少しペースを上げてフィニッシュ。

ただし、

  • 明日からの仕事への影響
  • 翌日に疲労を残さないこと

を考慮し、追い込みすぎない強度 を意識。

コンディション重視の、余裕を残したランとしました。


🟦 ■ 今日の気づき・学び

  • 路面状況を踏まえた判断ができた
  • ふくらはぎの張りにも冷静に対応できた
  • 無理をしないことで、結果的に気持ちよく終えられた
  • 判断力もトレーニングの一部だと再確認

🟦 ■ 今日のまとめ

  • 雨上がりは「安全第一」の判断が最優先
  • 無理せず走ることで心身ともにリフレッシュできた
  • 疲労を残さない走りが、翌日の安定につながる

📌 次回のポイント

  • 天候次第で帰宅ランを検討
  • 今日の疲労感はほぼなし
  • 脚の状態を見ながら柔軟に判断

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