🚴冬の通勤ライド|重めギアでフォームを再確認(2025/12/11)

Ride

今朝の通勤ライドは、走り始めにケイデンスを高めて回し、
身体をしっかり温めるところからスタートしました。
その後はギアを2〜3枚重くして、ゆっくり丁寧にペダルを回す意識へ切り替え。

右もも裏の張りは残っていましたが、
重いギアを踏むことでフォームのズレを確認しやすく、
軸の作り直しにちょうど良いライドになりました。

手足の指先には冷えを感じたものの、
寒さの“辛さ”はなく、集中して走れるちょうど良いコンディションでした。


🟦 ■ 今日のライドデータ

項目記録
距離17.17 km
時間41分
平均スピード24.82 km/h
平均パワー140 w
ケイデンス70 rpm(高回転→低回転で調整)
コース自宅 → 勤務先(通勤ルート)
天気曇り
気温3 ℃→2℃

🟦 ■ 今日の体の状態

  • 走り始めは体が冷えていて重さあり
  • ケイデンス高めで血流が上がり楽になった
  • 右もも裏に一定の張りあり
  • 重めギアでフォームのブレが分かりやすかった
  • 手足の冷えはあるが、寒さの辛さはなし

🟦 ■ 今日の意識ポイント

  • 前半:ケイデンス高め(90〜100rpm)で血流を上げる
  • 後半:ギアを重くして踏み方・重心・軸を確認
  • 骨盤の位置を安定させる
  • 上半身の脱力
  • バイクが左右にブレないよう意識

🟦 ■ 今日の気づき・学び

  • 冷えた朝は“ケイデンス高めの入り”が身体に合う
  • 重めギアはフォームの癖が分かりやすく、調整に最適
  • 右もも裏の張りは骨盤角度で負荷が変わる
  • 通勤ライドでも十分にウォーミングアップになる
  • 手足の冷えがあっても、動き始めれば快適に走れる

🟦 ■ 今日のまとめ

  • ケイデンス→重ギアの流れが朝にちょうど良い調整になった
  • 右もも裏の張りを確認しながらでも安全に走れた
  • 寒さは感じたが、走行の妨げにはならず集中できた
  • 冬の通勤ライドでも動き作りとして十分な一本

📌 次回のポイント

  • もも裏の張りに応じてギア負荷を調整
  • 骨盤を立てて上体のブレを最小限に
  • 夜ランor帰宅ライドは疲労具合で判断
  • Python学習を少しずつ積み上げる

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