今朝の通勤ライドは、走り始めにケイデンスを高めて回し、
身体をしっかり温めるところからスタートしました。
その後はギアを2〜3枚重くして、ゆっくり丁寧にペダルを回す意識へ切り替え。
右もも裏の張りは残っていましたが、
重いギアを踏むことでフォームのズレを確認しやすく、
軸の作り直しにちょうど良いライドになりました。
手足の指先には冷えを感じたものの、
寒さの“辛さ”はなく、集中して走れるちょうど良いコンディションでした。

🟦 ■ 今日のライドデータ
| 項目 | 記録 |
|---|---|
| 距離 | 17.17 km |
| 時間 | 41分 |
| 平均スピード | 24.82 km/h |
| 平均パワー | 140 w |
| ケイデンス | 70 rpm(高回転→低回転で調整) |
| コース | 自宅 → 勤務先(通勤ルート) |
| 天気 | 曇り |
| 気温 | 3 ℃→2℃ |
🟦 ■ 今日の体の状態
- 走り始めは体が冷えていて重さあり
- ケイデンス高めで血流が上がり楽になった
- 右もも裏に一定の張りあり
- 重めギアでフォームのブレが分かりやすかった
- 手足の冷えはあるが、寒さの辛さはなし
🟦 ■ 今日の意識ポイント
- 前半:ケイデンス高め(90〜100rpm)で血流を上げる
- 後半:ギアを重くして踏み方・重心・軸を確認
- 骨盤の位置を安定させる
- 上半身の脱力
- バイクが左右にブレないよう意識
🟦 ■ 今日の気づき・学び
- 冷えた朝は“ケイデンス高めの入り”が身体に合う
- 重めギアはフォームの癖が分かりやすく、調整に最適
- 右もも裏の張りは骨盤角度で負荷が変わる
- 通勤ライドでも十分にウォーミングアップになる
- 手足の冷えがあっても、動き始めれば快適に走れる
🟦 ■ 今日のまとめ
- ケイデンス→重ギアの流れが朝にちょうど良い調整になった
- 右もも裏の張りを確認しながらでも安全に走れた
- 寒さは感じたが、走行の妨げにはならず集中できた
- 冬の通勤ライドでも動き作りとして十分な一本
📌 次回のポイント
- もも裏の張りに応じてギア負荷を調整
- 骨盤を立てて上体のブレを最小限に
- 夜ランor帰宅ライドは疲労具合で判断
- Python学習を少しずつ積み上げる


コメント