今日は勤務先から自宅までの帰宅ランを行いました。
日中の疲労が残る中、**「安全第一で怪我なく帰る」**ことを最優先に走りましたが、
街灯のない区間では 対向から来たライトや反射材を付けていないランナー・歩行者に直前まで気付けずヒヤッとする場面 がありました。
暗闇では集中力が上がる一方、視界が限られるため改めて安全対策の重要性を感じた1本でした。

🟦 ■ 今日のランデータ
| 項目 | 記録 |
|---|---|
| 距離 | 16.35 km |
| 走行時間 | 1時間41分 |
| 平均ペース | 6:10 / km |
| 平均心拍 | 128 bpm |
| コース | 勤務先 → 入間大橋 →上江橋 →治水橋 → 羽根倉橋 → 自宅 |
| 天気 / 気温 | やや曇り / 14℃→13℃ |
🟦 ■ 体の状態
- 疲労感あり
- もも裏〜ふくらはぎに筋肉の張り
- 日中の業務疲れと週末トレーニングの影響を感じた
🟦 ■ フォームで意識したこと
- 腕振りから姿勢を整える
- 胸を張り、呼吸を安定させる
🟦 ■ 今日の気づき・学び
暗い道で足元の段差や斜面に意識が向くと、無意識に体が前傾しやすい。
フォーム保持には「目線の高さ」「上体の余裕」が重要。
🟦 ■ 夜ラン安全対策
| 項目 | 対応 |
|---|---|
| ヘッドライト | 日本光具「PH738」→途中でミドルからハイモードへ変更 |
| 反射材 | リュックに装着(セリア購入) |
| 意識した点 | 無灯火・無反射の歩行者やランナーに注意 / 交差点で減速 |
🟦 ■ 今日のまとめ
- 疲労感がある中でも、フォームを崩しすぎず走ることができた
- 開放感より“安全第一”を優先した判断は正解
- 夜ランではフォームよりもまず視認性確保が最優先
📌 明日の備え(次回意識したいこと)
- ⚠ 疲労抜きを意識し、回復優先
- 💡 次回夜ラン時は序盤からハイモードで走る


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