今日は午前の30km走の疲労を抜くため、
午後は 負荷を抑えたクールダウンライド を行いました。
ペダルを軽く回しながら呼吸と姿勢を整え、
脚全体の張りをほぐすようなイメージで走行。
気温も上がり、穏やかな空気の中で心地よく流せた一本でした。

🟦 ■ 今日のライドデータ
| 項目 | 記録 |
|---|---|
| 距離 | 31.28 km |
| 時間 | 1時間11分 |
| 平均スピード | 26.3 km/h |
| 平均心拍 | 127 bpm |
| ケイデンス | 93 rpm |
| 平均パワー | 173 W |
| コース | 自宅 ↔︎ 入間大橋 |
| 天気 | 晴れ |
| 気温 | 15℃ |
🟦 ■ 今日の体の状態
- 30km走後の疲労感は意外と軽め
- お尻〜もも裏の張りは多少感じる程度
- ペダルを回すと脚の疲労感がやや残る
- 痛みはなく、動ける範囲での軽い張り
🟦 ■ 今日のライドの目的
- 回復(疲労抜き)
- 心拍を上げずに脚を整える
- ケイデンス重視(90〜100 rpm)
- 明日のラン・ライドにつなげる調整
🟦 ■ 今日の気づき・学び
- 軽めのギアで回すと、太もも裏の張りがやわらぐ
- 心拍を上げずに動いた方が翌日の脚が軽い
- 30km走後でもライドを組み合わせると疲労が分散
- ランと同様、骨盤から姿勢を作ると走り(乗り)が安定する
🟦 ■ 今日のまとめ
- 午後は回復優先のライドで正解
- ゆるめでも動くことで脚のリセット感が強い
- ランとライドの相乗効果で翌日の練習が安定
- 明日は疲労具合を見て、帰宅ラン or 休足 を判断
📌 次回のポイント
- 明日は疲労の抜け具合に応じて内容を調整
- ストレッチと睡眠をしっかり確保
- Python学習は進捗が遅れ気味なので、短時間でも前進させる
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